明日の会話のヒーロー

台湾でアクロバティックな
おじいちゃんが注目されてる

台湾,優先席

この写真だけでも説得力が凄い!!!


どうもバスの優先席を巡って
若者と口論になり
怒ったジジイが3Dアクションなケリを
若者の顔面に見舞ったという。

優先席に座る若者もどうかと思いますが
周りが空いてんだから
他のところに座りゃいいのに

ジジイは我慢ならなかった様子。

高齢化社会な世の中。
そして長寿化が進む現代。

こんなイキのいいジジイどもが
そのうち溢れかえるかも
しれないですね。


もうちょっと突っ込めば
若者相手に真っ向勝負を挑んで
こんだけアクロバティックな動きを
できるんだったら
あまりに戦い慣れすぎてるし
そもそも優先席に座る必要がない

と、私は思うんですが。

まあ自分が座りたかったわけではなく
こういう横暴な若者をほっとくと
社会に迷惑をかけ続けるので
この場で粛清したのかもしれないですけど。



余談も余談。ほんと個人的に
初見で思った事なんですけど・・・

 

 

 

 

 

 

 

 


ポケモンマスターを目指す方に
服とか酷似してません?

もしかしたらこのジジイは
ポケモンGOをやってたポケモンマスターで
現実の区別がつかなくなり
この若者をゲットしようとした可能性も
無きにしもあらずだと思ってます。


もしくはこの若者の顔に
アクセルとブレーキがついてて
このジジイは運転手だった可能性も
1%くらいあると思ってます。

 

 

 

 

話の振り方

あなた「台湾でさ。
じいさんが優先席に座ってた若者に怒って
ケリ入れてる写真があるんだけど知ってる?」

相手「え、知らない」

あなた「これなんだけど。(写真を見せる)」

相手「うわ、これすごいな。
手すりにぶら下がってケリ入れてんじゃん。」

あなた「この若者の顔にね。
アクセルとブレーキがついてたんだよ。」

相手「そんなわけあるか!!」

補足

まあ写真を見せりゃ会話は成立しますよね。
ただ意外と広げ方が難しいかもです。

「これすごくね?」「すごいね」で
終わってしまう可能性が高い。

ほんのちょっと会話のきっかけが欲しい時に
使う程度がベストかなって思います。

もしボケに自信がある方は
「なぜ若者の顔を踏もうと思ったのか?」に
想像を膨らませると
ボケやすいかなと思います。