明日の会話のヒーロー

NHK様がテレビがない家庭に
ネット受信料徴収するらしい

ヤクザなNHK

テレビの視聴率も毎年右肩下がり。
テレビがなくても困らない!と
捨てた人もけっこういる現代。

JASRACと共に
日本2大難癖徴収企業として
日本国民から嫌われているNHK様。

テレビが置いてあるだけで
「受信できるんだから金払え」の精神で
日本国民を震え上がらせるヤ〇ザ企業。

そこらのお店で言ったら
展示してあるものに
一度触れたら最後。

「買いとってもらわな困りまんな」と
ボッタクリバーの語り文句で

無理やり売りつけるのと同じことを
堂々と全国展開している押し売り集団。

このたびそんなNHK様が
「ネット受信料」なるものを制定して
テレビの受信料を払っているものには
請求は0円。

テレビを捨てたり無い家庭で
スマホを筆頭に
ネット受信できる機器があれば
問答無用で金を徴収します!という
裏商売稼業ですらためらうような
鬼畜法を制定しようとしている。

正確にお伝えしますと



支払いは世帯単位とし
スマートフォンなどで
ネット受信アプリのダウンロードなどの
手続きを済ませた者を対象とする
方針も盛り込んだ。

地上放送などの受信料を
すでに払っている世帯は
ネット同時配信を利用しても無料とし
スマホなどのネット同時配信の
利用者のみ有料とする。
原案は27日のNHK経営委員会に示され
7月下旬に正式決定する予定。

ネット受信料は総務省から
「地上波よりも安くすべきだとの声もあり
NHK内部で検討したが
「地上波より安くするとテレビよりも
ネットでの視聴が増えてしまう」
との意見が強いという。




はい、というわけでこれだけ読むと
「アプリをダウンロードしなきゃ
いいんじゃね?」と思いかねないんですが
テレビを思い出してください。



見ていなかろうが
壊れていようが
そこにテレビがあったら
受信できるやろがい!!

(NHK様の脅し文句100連発より)




この理論でいけば
「アプリダウンロードできる環境が
あるじゃな~い?」という
史上最低の殺し文句で
脅しに来ることは明白。

制定は前提として
「ネット受信料の料金は
どうしようか」という
チンピラ企業丸出しの
話し合いが進んでいるようですが
まっとうな企業として
頑張る気はないのでしょうか?


各所で反発があるでしょうけど
本当に7月下旬に制定するのか注目です。



あんまいい知識ではないのですけど
例えばたばこは20才を過ぎてから!ってのは
子供でも知ってる事ですね。

未成年者喫煙禁止法で
ばっちり禁止されてます。

じゃあこれを破ったらどうなんの?って
話なんですけど
特にバツはないんです。

だから未成年喫煙や飲酒で
高校などを退学になることはあっても
国から罰金取られたり
少年院送りになったりはしませんよね。

NHKの受信料もこれと同じです。
払わんかったら違法だけど
罰則はないってのが現状です。

これ以上はいろいろと怒られそうなので
ここまでで止めておきます☆

 

 

 

 

会話のフリ方

あなた「NHKがね。
ネット受信料っていうのを
作ってまた金取る気らしいよ」

相手「え・・・マジで・・・」 もしくは「知ってる~!ひどいよねぇ」

あなた「この次はいよいよ酸素に
課金してくるかもしれないね。」

補足

この話題は何の疑問も持たずに
NHKに料金払ってる人には
全くどうでもいい問題になります。
ゆえに興味がない方も
けっこういると思います。

知識として知っておいて
もし誰かが話し始めたら
とりあえず乗っておくぐらいのほうが
無難かもしれないですね。

学生間ではあんまりないでしょうが
会社で仕事などをしている方は
「払うべきだ主張マン」とかがいますし
払ってないほうが
おかしいっていう風潮も
普通にあるので
あんま触れないほうがいいかもしれません。